| ライフプランナーという仕事は、私にとって とても大好きな仕事であり非常に社会貢献度の高い素晴らしい職業であると思います。前職であるセコムでの仕事も非常に社会貢献できる遣り甲斐のある仕事でした。しかしライフプランナーという職業は、様々な活用ができる生命保険を取り扱うプロとして、常にお客様サイドに立って、自分のお客様との長期的な関係を築いていける仕事だと思います。
自分のお客様のフォローを自分が担当者として最後まで責任を持って出来ることは本来当たり前のことかも知れませんが、日本の金融機関にあってはなかなか難しいことでもあります。
この仕事は、「私に任せて下さい。」と堂々と言えるプロの仕事なのです。
また欧米では、人々の尊敬の対象となる社会的地位の高い職業が4つあると言われています。ひとつは牧師、ひとつは医師、ひとつは弁護士、いずれもある意味、人の不幸に携わる職業です。ですからこの職業には非常に高い倫理観(モラル)を求められているのです。その高い倫理観を維持するからこの職業人は尊敬を集めるのです。
同じ理由でアメリカにおいて もうひとつ、やはり社会的地位の高い職業として生命保険のエージェントも挙げられているのです。依って高い倫理観を持って臨むべき仕事なのです。(SS ヒューブナー 講演より)
私は日本においても正しい倫理観を持って「ライフプランナー」という仕事に臨めば、必ずや日本の保険業界に変革をもたらすことが出来ると信じています。ライフプランナーという仕事を通じて自分が社会に貢献していると思いを強く持ち続け、自分の使命(合理的な生命保険と質の高いサービスを提供することによって、顧客の保障と安定を図ること、顧客に満足される質の高いサービスを不断に追及することにより、顧客の期待と信頼に応えること)を果たしていきたい思います。
あなたのオウン・エージェントとして日々精進していきたいと思います。
スペシャルライフプランナー 本橋 保志
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